しかも今回は出場校でもありまして、毎日遅くまで練習…となると、どうしても子供が犠牲になるわけで、10月後半は毎日お迎えが7時すぎ。申し訳ないなぁと思いつつやってきました。
で、大会は無事終了しました。チョウナンのほうは、それでも演劇のことを気にかけてくれて「おかあさんどうだった?」と聞いてきます。「今回は選ばれんかったよ」と言ったら残念がってくれました。ときどき部活についてきて稽古を見ていたものですから、思い入れもあったようです(ミオナがウラコウの席を占領するシーンがお気に入りでした)。
そんな彼に「でもイイこともあるよ。今日からはお母さんはもうちょっと早く帰ってこれます。だから、ご飯もちゃんと作れるよ。今まで遅くてごめんな」と言ったら、「そうだなー、テレビで野球とか見たかったけど、お母さんの帰りが遅くて見れんかったけなー。」なんて言ってました。我慢させてたなぁ。
そしてジナンは、30日朝から熱を出していて、今もまだ39度台の熱があるのです(インフルエンザは陰性、元気だけど熱がある感じ)。あー、こちらもお母さんが無理をさせたのかも。ごめん。
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育児と仕事の両立は、私の最大の課題ですので、顧問Yさんの奮闘ぶりにはかなり勇気づけられてます!
ホッとしちゃいましたね。やっぱりかなり無理をしてきたのだなーと思う。
今日は反省会をして、ついつい7時半まで生徒と話し込んでしまいました。晩御飯はリトルマーメイドのパンだった。ごめん、子どもたち。明日からがんばる。
どうもです。いやあ、結構疲れましたね、思ったより。寄る○○には勝てません。
子どもの凄いのは、1回見ただけで台詞を覚えちゃうんですよね。「あんた、マヤ?」って感じ。さらに下の子は、上の子の話を聞いて覚えてるんだなぁ。「あんたもマヤ?」って感じですよ。